小さな町から紡ぐ大きな計画  食から職へ 100年への挑戦

「ひと」と「人」とでつくられる「人間」
「ひと」と「人」とでできる「つながり」
「ひと」と「人」とで生まれる「あじ」

炊き出しに向かった先で食べてもらったカレー。

「いつか復興という言葉が忘れられても『女川』の名前が残るように」

願いを込めて、女川の若者と鎌倉の若者が新たな名産づくりに動き出しました。

避難所で全員が口にできるよう、辛さではなく体が温まるスパイス。
昔懐かしい味は、好みにあわせて一手間加えるとまったく別のカレーに。
つくれば、食べれば、笑顔になれる、それが女川カレー。
100年続く夢の計画へ第一歩です。

☆☆☆ 女川カレーの作り方!! ☆☆☆

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  • カレーですよ1653(神田神保町 ボーイズカレー )20分。 2012年2月23日
    急ぎの用事で印旛沼方面に向かっておりました。 クルマを運転していました。 おなか、すいた。 カレーですよ。 急いでいる時に大事なお店に行くのもあれだよなあ、そう思ってたんですよね。 靖国通りを九段の坂を駆け下りつつ考えていました。 そう考えながらも高速のガード下をくぐった辺りでついついウィンカーを左に出して左の車線をキープしていました。 そういう時に限って路上のパーキングメーターが。いままさに乗用車が出て行かんとしています。 あー、だめだ。止めちゃう。 「ボーイズカレー」 いこう。 そういえばあのパーキングメーター、100円の値段表示だったよな。 その代わり、20分という時間制限。へえ、こんなのあるのか。20分か。珍しいなあ、と思いながらささっとコインを放り込み、小走りに店に入りました。 なのに頼んじゃう、 「 […]

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